Photo of 信州山奥音楽スタジオ

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信州山奥スタジオの看板

MOZUHOUSE STUDIOのMOZUは、鳥の「モズ=百舌鳥」からいただきました。百舌鳥はその名の通りいろいろな鳥の鳴き真似ができると言われています。Dr.青山も音楽でいろんな音を出したいなと思っています。

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エナガ君

小鳥の中でもかわいらしさは群を抜いていると思います。



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フジの花(09年)

そこかしこに咲くフジの花は、よく見りゃやっぱりマメ科ですね(^-^;

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ウスバシロチョウ(09年)

山奥スタジオ周辺では5月というとこの蝶がヘロヘロと飛び回ります。ヒラヒラでもスイスイでもなく、ヘロヘロと跳びます。

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キンラン('09年)

当地では今ギンランが終わりかけていて、キンランももうじき終わりかなというところです。あまり陽の当たらないところが好きなようで、これはDr.青山と同じ?(^-^;

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海野宿('08年夏)

海野宿はクルマで30〜40分ほどの距離にある観光名所です。古い街並が残っているところが、この信州には数多くあるようです。


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ベニバナイチヤクソウ

イチヤクソウ(一薬草)の花は白ですが、こちらは優しいピンクがかった赤です。比較的高地の山中に多いとされています。つまり、当地はやっぱり山奥だと┐( -"-)┌

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アカスジキンカメムシ

虫さんが苦手な方、ゴメンナサイm(_ _)m
金緑色に輝いてキレイなカメムシだと思います。

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採れたてモミジイチゴ

近くの公園脇に生えていた木イチゴの一種で、かなり美味しい部類に入る種類のものです。まだこれから本格的に実がついてくるので、ジャムでも作ろうかと思案中。でもとりあえずそのまま食べちゃいました。

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アゲハモドキ

アゲハチョウの仲間の「ジャコウアゲハ」にそっくりですが、実は「ガ」に区分される「アゲハモドキ」というイキモノです。それなりに美しいからチョウの仲間に入れてもいいような気もしますが(^-^;

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キビタキ

毎年初夏になるとやってくる美しい小鳥です。鳴き声もバラエティーに富んでいて、しかも美しいのですが、早朝のさえずりは眠いアタマにちょっと響きます。

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峠の茶屋さんの看板犬

笠取峠にある「峠の茶屋」さんが山奥スタジオへ続く道の入り口になりますが、そのお店の看板犬です。もう一頭茶色い老犬がいるので、私たちは「クロポチ」と勝手に呼んでます( ̄▽ ̄;A

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銘水「黒曜の水」

国道142号線和田峠の有料道路料金所裏手にある湧き水です。平日午前中は飲食業関係と思われる方々のクルマがひっきりなしで、水汲みも順番待ちとなることが多いようです。上田市の蔵元がこの水で酒造りをしているそうです。

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豊富な流量の「超軟水」

依田川源流となる伏流水と言われるこの水は、一説では硬度0.95という超・軟水とか。日本一とも世界一とも言われています(やはり日本一を主張する屋久島の縄文の水で硬度10前後、一般の水道水で20〜60程度)。MOZUHOUSE STUDIOの飲料水はこの水を使用しています。

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大キツネ!Σ(◯o◎;)

あまりお天気のよくない日の午前中、近くの道に出現したホンドギツネさん。かなり大きめな体格で、貫禄がありましたが、にらめっこでこちらが勝ちました( ̄▽ ̄;)

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シカ

キツネさんと同じ日の午後に出くわしたシカさん。こちらも少しの間にらめっこで、やっぱり人間サマが勝ちました。目がカワイイですが、農家の人にとっては害獣として嫌われてます。

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2009年8月8日のお祭りイベントでのPAシステム。30cmスピーカーを中心に、20cmのモニタースピーカーも配置しています。

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MOZUHOUSE STUDIOからクルマで20分ほどの場所にある「不動ノ滝」。小さく見えますが、実際はもっとスケールの大きな滝です(^-^;

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旧和田村(現長和町)中組地区の国道142号線旧道沿いにある珍しい「ミミズの碑」。

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意外とかわいいレリーフになっています。

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